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キューウェル問題、持病はプライベートな事情で感染、選手生命の心配はないのに事実でないことを(も)書かれて本人は憤慨。アウェーのカップ戦は休む予定が、不安を払拭させるためかスタメンで出場。家族も支援のためアンカラまで。
この件について、キューウェルのマネージャーがオーストラリア紙にコメントを出しています。背景その他:
Kewell health concerns dismissed (Sydney Morning Herald)

キューウェルには温かい支援があるけれど(試合に出てるので)、リンデロートは匙を投げられた状態。9月の代表戦で足首を捻って、骨・靭帯に異常はなく2-3週間の軽症と診断されたのが、8週経ても腫れが引かず。29という年齢もあって、ピッチに戻れるメドが立たなければ本人の了承を得て冬に自由契約になるという報道。

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