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前日ポラト会長、Lincolnと決裂宣言。この日、所在が判明。ドイツに住むトルコ人サポがドルトムントの街角でショッピング中の当人発見。ビデオに収めてトルコ局に。「来週合流するよ」と余裕だったそ。GSは5日までオランダキャンプ、その後ドイツに場所を移してトーナメント参加。最初から2次キャンプがボーフム近郊なのを見越してやってる。さて決裂できるのか、引きずるのか。

行方不明と言えば、GüizaともFB連絡つかないそう。コンフェデ後休暇延長を許可、しかしダウムはドイツキャンプ(7/13-)合流を指示。それを伝えようにも本人の行き先がわからない。バレンシアやアトレティコから連絡あればすぐ伝わるみたいですが。(FBに払う移籍金を用意できるかどうかは、出て行く選手次第。年俸は下がる、当然)。Alexは不明ではなく、自主的に練習開始日を決めてる。まつたく、会長とダウムで次3年連続優勝と獲る選手決めてるのに、どこよりも高い給料保証してるのに、何で外人は指示に従わない?(Poulsen、Onyewu、Vardez、...)

BJK、会長がイタリアに張り付いてる間、Nihatイスタンブルに到着して健診、その足でアンタルヤ近郊の駐屯地へ。チーム練習参加は(早くて)25日。(トルコは最低12ヶ月標準15ヶ月の兵役男子全員必須。サッカー選手は免除ではなく、引退後まで延期しているだけ。略式免除になる唯一の方法が国外での長期就労)

7/2

GS、O.LyonからAbdul Kader Keita獲得。700万ユーロ(Lyon発表は850万。2年前1600万でOLへ)。
ひとまず高額補強一つ成功。
今年100周年のAnkaragucuはDarius Vassell獲得に成功(サインあるんだよね?)。29才、元イングランド代表。6月末でManchester City契約切れ。

インパクト的には今ひとつのような。

GSを去ったあと(アシスタント・コーチ、クビ)ニュースから遠ざかってるウミト・ダバラ、目下離婚訴訟で大忙し。一方的に離婚要求されて、妻は200万リラ慰謝料、月1.5万($10,000)の生活費要求。踏み倒される、絶対。
イルハン・マンスズは1860ミュンヘンの練習にトライアルで参加中。いつまでも頑張れ、でも質的にはかなり前から無理。

6/30

ダウムがFBと3年契約、公式会見。
前日から練習の指揮を執ってましたが、当日夕方までアラゴネスとの交渉がもつれて全面非公開、ダウムの名前も出せず。決着後(というか一方的にフェネルが契約解消)、映像解禁に。
それはよかったものの、目玉のはずの新規外人選手がまだ。ヴォルカンもまだ(代理人立てて国外休暇中)。

6/28

メモ ...移籍状況を確認できるサイト

Ajansspor

NTVSpor

Maraton

来る日も来る日も、各紙、GSページはライカールト特集。