10/25

メモだけ。エルスン・ヤナルがTSの新監督に。本人は2年と。解説の仕事は終了として(カイハン氏、再登場..)、年内持つ確率はどのくらいだろう。26日のカイセリ戦でベンチに入る模様(監督資格を持つコーチがTSにいないという問題もこれで回避)。→スタンドから観戦。
AG、ブリーゲルが電撃解任。今朝の練習前に明らかに。前節負けて選手を酷評したら会長にツツヌケに。そしてハカン・クトルが監督の座に収まると。
もう一人のドイツ人監督もやばげですが(カスムパシャじゃなくて)、またそのうち。

10/22

TSジヤ・ドーアン氏、辞任発表。次の監督は白紙。コーチもなし。当面キャプテン・ヒュセインが練習を指揮。
今日は立て続け。時間の問題だったブルサのB.コルクマズ氏、退任に(解任とも)。サメト・アイババに就任依頼。

ベシユニのホロスコ?マニサ会長「あってはならないこと」。ベシ(S.エンギン)「何も知らない。私の指示ではない!」(あまりにウ○シカっぽいので写真略)

10/21

無観客試合最終戦は、ガラタ最下位のアンカラSと引き分け。試合後フェルトカンプ、10月最終週にカップ日程を入れたTFFに苦言。欧州カップ戦もあるチームはリザーブ出すので正解。
(欧州カップ出場チーム、代表戦が少ないシーズンは、トルコカップにスポンサー付けてリーグ方式導入して賞賛され、逆になると疎まれる。1月に日程詰めると雪が降るし、空けて雪が降らないと翌年みっちり日程入ることに。)
そういうことで、1日試合のずれているSivasがManisaに勝つと、クラブ史上初の一部リーグ首位に。
ホロスコがマニサ地元のTVに出て、意中のクラブはベシクタシュと宣言。(ユニまで着る)大丈夫なのかこの選手。移籍金500万ドル出し惜しみされないように、1月まで仕事はしっかりと。(CLもないチームには高すぎ)