10/20

↓ユニ交換前 交換後↓

勝ち越しゴール入れたあと、10分+ロスタイムこっちのゴールに入ることに。

Altan Tanrıkulu「ロシアから学べ」hurriyet (イングランド、仮想ノルウェー)(分析できるスタッフも大一番で明晰でいられるリーダーもいないので、北欧缶詰合宿でボスノル、トルギリ戦のビデオを繰り返しみる)

10/19

エルセン・マーティン、ウエルバ入りし、会見。「夢が叶って嬉しい」。向こうではマルティン選手になるのかな。あと2週間程、当地でリハビリ。(EUパスポート保有はHuelva確認済み)
トルコカップのGL(5x4グループ)の抽選、組み合わせ決定。1節は10/31、残り4節は1月。tff
TFFの代表諮問委らしきものが開かれ、テリモ以下状況説明。副会長が会見して「テリモへの信頼は揺らぎません。みんなでユーロに行きます。」予選終わったら、次はみんなでW杯へ。

10/18

会長に続いてアドナン・ポラトがオペ。こちらはすぐ退院できるみたいだけど甲状腺だとか(クラブ公式はオペとだけ)。ドクターがメテ・ドュレンなので大丈夫なのでは。(そういえば、フェネルの顧問医、膝のオペして無事戻った選手いたっけ...)
リンコン(Lincoln)が公式会見して、トルコ代表に乗り気の発言。今のところはリップサービス。(ブラジル公式戦代表経験ないため、トルコ市民権取れば資格ある。規定では5年トルコに居住しないといけないが、例外あり。)
オズカン犬続報、名前はマイク。人生の大事な友人2人(?)の片方(もう一方はアルダT)。

10/17

恐ろしいお知らせ。トルコ、まだ数字上2位の可能性があるので、ノルウェー戦(オスロ)もテリモです。
某局、アリサミ場外中継しないで、ボスノル戦やってるし。(終わる前からアウレリオ以外全員(とテリモ、ウルソイ)にブーイング。場外中継はNTV)。
ギリシャ、全然進歩のないチームだし、ゴールだって線審のプレゼントだけど、も少しいいチームなら0-2、0-3で勝ってたところ。メンバー、テリモの贔屓選手総動員だし、逃げも隠れもせずタ啖呵切り続けてください。(トルコ人じゃない人は、Russia-England見て満足。)
6月以降のテリモの7試合見て、状況見えてるなら、TFFは即座にテリモを休職にしてヤナルと密に話し合うべき。どうせ組織ぐるみだから、テリモに乗るしかないであろう。

エルセン・マーティンはFIFAがHuelva選手と裁定出したので、明日にも現地入り。TSはいつもの「何も連絡ない。我々の選手だ。」

10/16

ギリシャ代表、昨日夕方イスタンブル入りして、Ritz-Carltonにチェックイン。トルコ代表はといえば、その時間イノニュ(アリサミではなく)で非公開練習。これは心理作戦ですか。
トルコの方は1日早くRivaからSwissotelに移動。寒すぎた。
スキャンダルといえば、LigTVがBiH-Norwayのライブ権取った。アリサミ場外生中継が...。

10/15

前日のユーロU-21予選ウクライナ戦後、スタンドに向けて。(2-0、ゴール後にもやってた) U.ダヴァラはコーチの資格で指揮。今後も継続(年内はアウェーのチェコ戦残す)。
フル代表の方は残念ながらピッチで披露はできませんでしたが、試合前国歌吹奏のところで軍隊式敬礼やってました。正確には、やってたのが一瞬映った。一番の見所だったのに(結果的に)、モルドバからの中継映像がブッチン。説明も再送信もなし。
フェネル戦に現れたホロスコ(メキシコ人に対抗中?)。サンマリノ戦でもゴール、とそれはいいけど、フェルハトがマニサに行ってどっちがどっちか実はわからない。^^)

10/14

マルタと引き分けた後、原因をマスコミのせいにして代表(監督)を批判するのは恥ずべき姿勢とのたまわり、ハンガリー戦でスキャンダラスな挑発をしたエムレの処分に蓋をして次の試合キャプテンに奉った代表のトップらしき人、勝てばすべてチャラ、で生き延びてきたものの防臭剤で腐敗止めてて、結局、異臭物国民に押し付けて当人はどっかの終身名誉監督の座に収まるんですかね。

監督、これは一体何ですか?Haydar Tanışan Vatan
1. 3ポイントが必須で相手は10人で守る試合に、1トップで臨む。ウミト(カラン)の投入は後半にずれる。
2. マルセイユ、ポルト戦で大ポカをしてフォームも落ちているハカン・アルカンを起用。
3. カイセリでもRBとは縁のないM.トプズをここで起用。
4. アンデルレヒト戦後46日間ピッチから遠ざかってるトュメルを切り札に使う。内容: 5回パスミス、5回ボールロス。
5. ベシクタシュでもA代表でもさっぱりのI.ウズルメズがまたもスタメン。調子の上がってるヴォルカン・ヤマンがいるのに。
6. ハンガリー戦でプレス席に「腕」ジェスチャーを見せたエムレ・ベレゾールを賞賛し、キャプテンに指名。
7. 親善試合で試すこともなかったV.マニサのセルチュク・イナンを、この試合でフル代表に抜擢。

1-0のビデオはこちら→YouTube (ひたすらGKが批判されてるけど、DFついててそこ通すかぁ)