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マルタと引き分けた後、原因をマスコミのせいにして代表(監督)を批判するのは恥ずべき姿勢とのたまわり、ハンガリー戦でスキャンダラスな挑発をしたエムレの処分に蓋をして次の試合キャプテンに奉った代表のトップらしき人、勝てばすべてチャラ、で生き延びてきたものの防臭剤で腐敗止めてて、結局、異臭物国民に押し付けて当人はどっかの終身名誉監督の座に収まるんですかね。
監督、これは一体何ですか?Haydar Tanışan Vatan
1. 3ポイントが必須で相手は10人で守る試合に、1トップで臨む。ウミト(カラン)の投入は後半にずれる。
2. マルセイユ、ポルト戦で大ポカをしてフォームも落ちているハカン・アルカンを起用。
3. カイセリでもRBとは縁のないM.トプズをここで起用。
4. アンデルレヒト戦後46日間ピッチから遠ざかってるトュメルを切り札に使う。内容: 5回パスミス、5回ボールロス。
5. ベシクタシュでもA代表でもさっぱりのI.ウズルメズがまたもスタメン。調子の上がってるヴォルカン・ヤマンがいるのに。
6. ハンガリー戦でプレス席に「腕」ジェスチャーを見せたエムレ・ベレゾールを賞賛し、キャプテンに指名。
7. 親善試合で試すこともなかったV.マニサのセルチュク・イナンを、この試合でフル代表に抜擢。
1-0のビデオはこちら→YouTube (ひたすらGKが批判されてるけど、DFついててそこ通すかぁ)
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