10/28

スキッベとかアラゴネスとかエドゥとかデイヴィドとか色々ありますが、今日はハリー・キュウェルが占拠。
10/15の時点でGS総会で会員から質問。マスコミ、あえて飛びつかず、その後調査。週末の番組でちらほら。この日、裏を取った記者が紙面に。自己免疫性肝炎なんですが、7月に契約して健診を行った時点で明白に。治療のためコルチゾン、ステロイドを投薬。早かれ遅かれドーピングに引っかかるので明らかにせざるを得ないのですが、ひとまず何らかの発表待ち。
キュウェルはかなりポジティブにマスコミに応対しててドクターストップかからなければ継続するでしょうが、一方でバロシュはよくわからない人になってる。(お誕生日だそうですが、公式、定型のお祝いのメッセージのみ)

追記、GS公式、「2003年から現在に至るまで変わりはない」。パフォーマンスが急激に劣化したりプレーすることで健康障害が出るのでもなければ、あとはプライバシーの問題でしょう、と。
知っての上で契約してるんだから、GSと選手間の取り決めでいいとして、保険料はどう処理されるのだろう。UEFAの試合に出てるので、薬の届出はしてないといけない。前のクラブでもUEFAの許可済み、とみなさないと。

No comments: