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確かに。代表戦があっても、翌日のスポーツ紙は表紙に代表ニュースなし。負けたし。とにかく目ぼしい移籍ニュースをトップに掲げないと売れないんだから仕方ない。旗は振れども、のユーロ。
エゲメンがブルサと決裂して、すぐにTSと契約。選手総入れ替えの勢いで補強しております、ヤナルと会長。
ゴードンで大恥かいたベシクタシュ、今度はマスコミが親切に、「パナシナイコス・ファンはセリッチの移籍に大喜び」とお知らせ。S.エンギン、真っ赤に怒って「セリッチはゴードンと比べればマラドーナだ」。(とっくに信頼度ゼロ)
アンカラスポルは、ぐるぐる回ってアイクト・コジャマン監督と契約。
代表戦の記事は後ろに回すけど、代表追放選手アンケートは盛況のFanatik。(28日が23人登録締切)監督のお気に入りの例の方々が大人気。(赤い文字のリンクを押して、放出選手のボックスをクリックするとCilarilsin(イラナイ)に変わるのでこれを3人選んで、下のGonderボタン押す)
追加: スエーデン戦、ゴールシーン見たら6番のこの方はリンデロートではないですか。前半だけ出場。残っちゃうのか。フェルトカンプの告発とか色々あって、結局ポラトがハカン・シュキュルを追放したかったことが明らかに。夕方、休暇から戻ったハカンとポラトが面会。契約延長なしを通告。現役は続ける意向、国外を視野に。(←確定情報ではなさそう)
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