9/4

移籍市場は9/3に閉じました。選手移動リスト: maraton.com (9割方網羅。GÜNDEMDEKİLERは候補に上がった選手)
トラブゾンとエルセン・マーティン - 単に茶番。Huelvaから金額明記でオファーが来たため、即座に売却を決める。(HuelvaにFAXを送り、8/31に向こうはリーグ登録完了)。それから代わりのFW探し。9/3の登録までに見つからないため、エルセン・マーティン(英語姓)とトマス・ユンをボル・キャンプに招集。Huelvaが移籍金を送金してきたため、エルセンは問題なくスペインへ行くことに。テッケも取り戻せない、M.ユルドゥズも買えない、エルセンは150万ポキで放出(Huelvaによると100万ドル)。花火だけ、でもそれが土地柄。(M.ユルドゥズはTS-Sivas絡みも。再試合は8/12時点の出場登録メンバーで)
茶番の続き。TSはFW獲得に失敗したため、エルセン・マーティンを残留させる。Huelvaとの契約は無効に。書類上、$100万の振込みを8/31 23:50に指定したのを(150万ユーロは誇張)送金が9/2だったためTSの言い分は通ると思います。しかし、この間、TS、エルセンにスペイン行けとマスコミにしゃべって、エルセンも9/3までの時点でスペインに行くと取材に答えてるんよ。売られた理由まで明らかにして。これがモラル上許されるのが理解できない。En buyuk Trabzon!というやつです。前例また一つ。(Huelva⇔TS間、FAXでFWに$1Mというのはかなり怪しい取引、双方)
ジャネル、U-21キャンプで、「Interは今季よくないので、CSKAとフェネルが突破できると思う。モスクワに帰ったらフェネルのこと伝えるつもり。」フェルハト、「GSに対する失望はない。プロだから決まった先でレギュラーを目指す。」
どっちかというと、話題なのはバルタでも(エルセンでもネジャティでも)なくフェルハトな感じ。

エルセンはボル・キャンプに現れず。他のチームは3日オフ与えてるのに、ばっかでないですか。夏のオフ削ってキャンプしてインタートトで無名チームに負けてみたり。エルセンはここに及んで戻る必要はない、クラブの失態、と取材してる記者。まつたくその通り。(エルセン応援団化)

No comments: