3/22
TS-GS戦後、ブルサで闘病中のオズハン・ジャナイデン(Özhan Canaydın)元会長が危篤という連絡。幹部、関係者がブルサに向かう中、夜半逝去。67歳。2002年3月の選挙で会長就任、2回再選後、2008年退任を発表。健康上の理由とは発表されませんでしたが、膵臓の手術を受けて復帰し、まだ元気に見える内に後任に引き継ぎ。Terimを呼び戻してとんだ出発でしたが、Aslantepeプロジェクトを先導。完成の暁にはスタジアムの建造者として名前を残すことになるでしょう。
スーパーリーグ、この日26節の最終戦でBursaが2-1でDenizliを下し、2位GSとの差を5に広げました。
No comments:
Post a Comment