12/1

順位表では強豪が軒並み浮上、みたいな感じになってるけど

ガラタ(笑)。スキッベを置いたまま後半戦のカードをもう切ってしまう(カッリ)。実質の監督はセズギンだ、ジェヴァト爺だ、と言われつつ、去年いたピッチの監督も去って、はて。
バロシュはちっとも復帰してない。キュウェルは病気のまま60分のプレー。メイラ、謎。アルダ、病気のため毎回ゆるく90分。怪我人が徐々に戻ってくるはずがまた増えてたり。ハケムで繋いでラストスパート(これは自力)に賭ける?
トラブゾン。首位にも関わらず、既に冬の補強に動いてて、ついでにヤナル更迭説。
フェネル、UEFAカップに絶対残って、カドキョイでの優勝を目指す、と会長。そのために補強もする。サポーターは安心してくれ。CLがなくなった今、アナドルチームとの対戦に死力を尽くすスター選手は何人残っているのやら。監督はアラゴネスのまま。CF、グイサ一本で年内。
ベシクタシュ。チームの戦力は3強並にあるとしても、審判委への影響力ゼロ。逆境をはね退ける図太いスターも見当たらず。

最有力なのはもちろんガラタです。「勝ちっぷり」の違い。些細なこと(アルダの心臓病、崖っぷちのセイランペテ、どこにも行かないスキッベ)に動じない会長。

No comments: