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アラゴネス、国王と謁見。「代表を去る決心に変わりはありません」。数日中にフェネルに。
(一方)ドイツ戦後ロッカールームで涙を流して選手に別れを告げたトルコ代表監督、年額300万リラの契約引き出して、留任することに。2012まで。誰を選ぼうが、結果が出なかろうが、批判する方が国賊扱い。W杯予選も、スペイン戦以外落とさなければプレーオフは確実だし(その先は運次第)。
かねてから結婚が近く、そのため帰国することにしたと言われてた小エムレ、この日の入隊を前に週末両家で結納(のようなもの)があったことが明らかに。イズミルのトーバ・ギュレヴィンという女性で、彼女に会うためにオフの日5時にニューカッスルを出てトルコに飛んで夕方戻るという生活をしてたそう(専用機を飛ばして会ってたというブロンド女性とは別)。まあ、女性のためにニューカッスルを去ったというのは口実ですが。ドイツに住んでいるので兵役は免除のはずのアリ・ギュネシュも一緒に入隊。(写真入り紙面aksam)
我らがペペ・レイナショーが上がってる。marca。チームメートのトーレスの紹介がメロメロ。シルバのはひどすぎ(150センチ!)。これだけでスペイン史ですが、加えて歌います、踊ります。(トーレスが漏らしてたけど、夕食後は選手達レイナの部屋に集合。トルコにはアルダがいますが、役者が...)
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