9/25
決してあきらめない、トラブゾン式。エルセン・マーティン9/24にミュンヘンでオペ。この日はエルセン名でFIFAに「TSに残留したい」と嘆願書(TS公式)。
ミュンヘンにはHuelvaのドクターも駆けつけて、何で手術になるまで治療させなかったのかと嘆く。ハムストリングで手術に持ち込むのはTSくらいでしょ。FIFAに選手が嘆願って、ボスマン以来の珍事では。自分が移籍先とサインしておいて、自分の意図でないからと撤回を求められるなら、移籍契約どこも成立しなくなる。トゥンジャイやF.テッケもFIFAに窮状を訴える手紙を書けばいいかも。
言動が違うネタには事欠かないトルコ、新たにバルシュ・オズベク(GS)が著名人入り。カスムパシャ戦で1試合スタメンで出ただけで「テリムの招集を待っている。ドイツとどっちか決めないといけない。」2日経ってTFFが公式見解(U-21監督名)。「バルシュとは1ヶ月前に話し合い、9/8のU-21戦出場を提案したが、9/12のドイツU-21戦を選んだ。トルコ代表はもうない。」誕生日が14/9/86なので、発言の時点で代表変更資格失効(しかも9/7にドイツU-21の公式戦に出てる)。
エリック・ゲレツがOMの新監督になってしまった。11/28にイノニュに来ます。公式:om.net
これで、ガラタは違約金残り払わなくてすむことに。
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